「光の子として歩みなさい。」
エフェソの信徒への手紙6章8節
イエス様は「まことの光」として私たちの住む世界に来てくださいました。「まことの光」はこの世の闇がどんなに深く、暗くとも、闇の中で輝き、私たちに希望を与え、私たちを光射す方に向かって歩ませてくださいます。
6月は「子どもの日・花の日」礼拝があります。その始まりはイエス様を信じる教会の人たちが、神さまが様々な種類の花々に美しい花を咲かせてくださっているように、子どもたちが神さまの愛に守られて健やかに成長することを願って礼拝を献げたことにあります。
イエス様は、一人一人の人生を共に歩んでくださるお方です。イエス様が共におられることを知っている人は、みんな「光の子」です。